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新型コロナウイルス感染症に関する出席停止(公欠)の取り扱いについて

学生・保護者のみなさまへ

新型コロナウイルス感染症と診断された場合、また以下に該当する場合には、学校保健安全法第 19 条の規定により、出席停止(公欠)として取り扱います。

感染の疑いがある状況で無理に登校して、学内にて新型コロナウイルス感染症が拡大するのを防止するための措置です。
感染症対策としての出席停止(公欠)につきましては、次の通りです。

事由 出席停止(公欠)期間
1) 本人が新型コロナウィルスに感染した場合 感染が判明した日から医師が登校を許可した日まで。
2) 本人が濃厚接触者と特定された場合 感染した方と接触した後14日間、または保健所から指示された期間。
3) 同居の家族が濃厚接触者として特定された場合 同居の家族が濃厚接触者と特定された日から14日間。
※本人が無症状の場合も
4) 本人に発熱等の風邪症状、からぜき(痰を伴わない乾いたせき)、のどの痛み等呼吸器疾患症状や味覚・嗅覚等の異常がある場合 発熱等の主要症状が出た日から医師・保健所の指示の期間。
※必ず学校に連絡し、医療機関を受診すること。受診が証明できるものを後日学校に提出すること。
5) 新型コロナワクチン接種後、それに起因すると思われる副反応がみられた時 発熱等の主要症状が出た場合は、解熱するまで。発熱以外の副反応がみられる場合は、その症状が解消するまで。
※後日ワクチン接種証明書を提出すること。

2021/08/26

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